長野県直営 共創型ふるさと納税受付サイト「ガチなが」

これまでの寄付総額
122,268,4592024.06.20現在
※本サイトでは、返礼品は原則として提供していません

進捗レポート

【これまでの活動】公共交通機関におけるキャッシュレス化推進事業

長野県がより魅力あふれる“ふるさと”になるよう、皆さまからの寄付金をさまざまな事業に活用させていただいている「ふるさと信州寄付金」。

今回は、令和2年度の寄付金を活用して実施した「公共交通機関におけるキャッシュレス化推進事業」をご紹介します。

公共交通機関におけるキャッシュレス化推進事業

「公共交通機関におけるキャッシュレス化推進事業」は、「デジタル社会の構築」の一つとして、令和2年度のふるさと信州寄付金で実施されました。

長野県では公共交通機関をキャッシュレス化することで、県民だけでなく県外の人、外国人も利用しやすくなることを目指しています。

松本市の実例

上田市の実例

県内公共交通機関におけるキャッシュレス決済を促進するため、乗合バス事業者が行う機器導入等に対し補助を行います。

また、県民が利用するバスにおける利便性向上、感染防止対策を図ります。